FC2ブログ

どらどらテレビ

芸能、テレビ、ニュース、はてなブックマーク。かゆい所に手の届くブログを目指しています。そのためけっこう狭い範囲をキャッチした記事が多いです。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

すごい!この作業量に感動

作業量が多いです

すごいですよね。
なにより作業量がすごいです。まさに人間の可能性を感じます。
自分にもこれができたらいいのにと思います。
しかもあのクオリティ。感動です。
この記事を見つけたルートはアクセス解析の一番新しいやつに
リンクがはってあったので見つけました。
いったい最初のころのギガジンとどんな風に違うんだろうと思ったのがきっかけです。
規模もやはりいまとは比べ物にならないくらい小さいんですね。
しかし、いまの規模になっているのはすごいと思います。
コンテンツの面白さはもちろんあるでしょうけど、
この作業量が効いているんじゃないかと思います。
いかに面白いコンテンツを作成しても、それが一年に一回の更新などだったら、
絶対にこのページビューにはならないと思います。
それでなるんだったら、そのコンテンツ、ちょっと超常的なパワーを感じます。
まあ、そんなコンテンツを除外するとしたら、やはり作業量をある程度保って、
おもしろいものを出し続ける必要があるんだと思います。

ということをこのアクセス解析のエントリをみて感じました。
ああ、がんばろう。
スキャンダルにまみれた芸能界のトンデモない奴ら
上下は個人的にオススメの楽天商品です

“まず記事数。1ヶ月で200本近い記事を生産しています。以前の形式と比較して画像を貼り付けたりタグをくっつけたりするので1本当たりの記事生産時間は増えているはずなのですが、もう慣れました、人間の可能性を感じます。目標値は1日4本で25営業日、つまり1ヶ月100本だったのですが、2倍のペースです。おかしいですね。”
2006年度4月分のGIGAZINEのアクセス解析結果 - GIGAZINE

PageTop

後悔先に立たず

後悔するから次がんばれる。

下のトラックバック先のテーマから、「後悔先に立たず」ということを考えました。
後悔はあとでするから「後悔」っていうんでしょうけど、
それでも後悔したくないですよね。
そういう後悔をしないような行動を日々していきたいです。
たとえば、「覚えていること」について。
いまは「覚えている」ことをメモしないことってあります。
「こんなに今覚えていることを忘れるわけがない!だからメモる必要はない!」なんてそのときは
思います。
しかし、人間は「それでも忘れる」生き物です。
そのとき絶対大丈夫だとおもったことでも、それはどんどん時間経過とともに失われ、
そのうちそういうことがあった事実すら失われます。
こんな後悔したくないですよね。

私はいま合宿で免許をとりにきています。
とても楽しい毎日ですが、その楽しさのうちのひとつはいろんな人と出会えることです。
基本的に異性がいるとテンションがあがりますが、
合宿だといろんな人がいるのでとても楽しいです。
いろいろ話かけてみたりして、なんとかこの2週間お互いに楽しいものにしたいと思っています。
異性に話しかけるということは、相手にとっては「異性に話しかけられる」ということになります。
これってお互いウィンウィンだと思うんです。
せっかくの2週間なにもしゃべらない時間が長いより、無駄話でもいろんなコミュニケーションをとっているほうがたのしいと思うのです。
後悔しないようにがんばります。
スキャンダルにまみれた芸能界のトンデモない奴ら
上下は個人的にオススメの楽天商品です

男性が学生時代に女性と付き合って犯しがちな9つの間違い、そして本当にすべきだったこと”

男性が学生時代に女性と付き合って犯しがちな9つの間違い、そして本当にすべきだったこと - GIGAZINE



挿絵が神

PageTop

警備員の確信と若者の心

この警備員の確信は今は通じないのだろうかと考えてしまう。
通じてほしいと願っていたい。
この若者の頭の中はわからないけど、過剰な品質の追求はきっと役に立つと信じたい。
ある雨の夜に - riverrun past...
定年後の小遣い稼ぎにその職を選んだのであろう、小ざっぱりとした身なりの警備員の生きていた時代は、丁寧に仕事をやっていさえすれば、いつかは報われて、幸せな生活が営めるというものであり、その確信から彼は、若者の仕事に過剰な品質を押し付けているに違いなかった。


エキストラが見た芸能界の裏オモテ

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。